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BOOKS / INDEPENDENT PUBLISHING

KINDLE
BOOKS.

社会の少し外側から、
人間と暮らしを観察する。

生きづらさ、信仰、会社、猫、老い、そして生き直すこと。小説とエッセイという形で、静かに書き残しています。

『神様レンタルセンター』Kindle版表紙
01NOVEL

神様レンタルセンター

神様を、少しだけ借りられる場所。

困ったときだけ神様を必要とする人間の可笑しさと切なさを、静かなユーモアで描く物語。Kazuo Harayaのインディー出版、第1作です。

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『まあ、しょうがない。』Kindle版表紙
02ESSAY

まあ、しょうがない。

諦めではなく、自分を追いつめないための言葉。

思いどおりにならない身体と人生を前に、それでも今日を暮らしていく。回復の途中から見つめ直した、生き直すための長編エッセイ。

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『55歳からの老子』Kindle版表紙
03ESSAY / PHILOSOPHY

55歳からの老子

頑張りつづけた人生から、少し降りてみる。

強くなること、勝つこと、役に立つことから距離を置き、老子の言葉をいまの暮らしへ引き寄せて読む。55歳からの静かな人生論。

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『普通という麻痺。』Kindle版表紙
04ESSAY / SOCIETY

普通という麻痺。

その『普通』は、誰かを傷つけていないだろうか。

働くことや社会生活のなかで、疑わず受け入れてきた普通を問い直す。社会の少し外側から人間を観察する、Kazuo Harayaの視点が表れた一冊。

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AUTHOR’S NOTE

大きな声ではなく、
長く心に残るものを。

自分の人生から生まれた問いを、一冊ずつ形にして届けています。